痛みが続くと、不安になり自律神経失調症やうつ病になることも

「先生、寝ている間に足がつるんです」

 

「先生、足がしびれて数時間おきに目が覚めます」

 

「先生、腰が痛くて眠れません」

 

って方が最近、多くみられます。

 

 

痛みが強いと不眠症になることがあります。

 

そして、眠れないことで不安になり

さらに不眠症が悪化することが多々あります。

 

 

ある頸椎椎間板ヘルニアの患者さんが

痛みやしびれでで全く眠れなく、その状態で

仕事にいっていました。

 

 

もちろん、寝ていないわけですから

身体がぼーっとしてしんどかったそうです。

 

 

 

以下、上記の方の感想です。

 

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首のヘルニアで肩、背中、腕の痛みとシビレで

眠れない日々を過ごし、ネットを見て

半信半疑行きました。

 

 

症状と施術予定を分かり易く丁寧に説明して

頂きとても安心しました。

 

初日は少し良いかな~?

位でしたが2回目から劇的に楽になり、

夜も眠れるようになりました。

 

 

効果はもちろんとても感じ良いので

これからもお願いしたいと思っています。

 

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どうしても、少しの痛みであれば

我慢する方が多いですが、痛みによる睡眠障害は

できるだけ早く痛みを取り除いた方がいいです。

 

痛み止めを飲んでも、痛みの原因が根本的に

解決しない場合は薬の効果が切れると再発します。

 

 

痛みが続いて眠れない方は、精神的にも

ダメージを受け、自律神経失調症やうつ病にも

なりかねませんので、直ぐに病院や接骨医、整体などで

見てもらうことをお勧めします。

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